議会報告No.203 2019年10月15日
議会報告No.199 2019年9月8日
2019年9月羽曳野市議会 みなさんの願い実現に全力!
日本共産党議員団の一般質問
9月9日(月)5番目 ひろせ公代 市議
- 高齢者医療 介護の負担軽減について
- ①実態について
- ②軽減策について
- 豪雨災害について
- ①今回の豪雨災害の経過と被害について
- ②避難指示について
- ③対策について
9月議会日程 2019年9月8日
9月 2日(月) 本会議(議案審議)
9日(月) 一般質問(5人) 午前1番 ひろせ公代市議 5番目 ひろせ公代市議
10日(火) 一般質問(6人) 午前1番目 ささい喜世子市議 午前2番目 わたなべ真千市議 午後2番目 若林信一市議
13日(金) 一般質問(3人)
18日(水) 総務文教常任委員会 (わたなべ・ささい市議)
20日(金) 民生産業常任委員会 (ひろせ市議)
25日(水) 建設企業常任委員会(若林市議)
10月1日(火) 本会議(委員長報告など・役員選挙)
2日(水) 本会議(役員選挙)
3日(木) 本会議(役員選挙)
本会議・委員会はいずれも10時開会です。傍聴にぜひお越しください。
(委員会傍聴は、9時半までに議会事務局に手続きをしてください)
議会報告No.197 2019年8月2日
2019年6月羽曳野市議会
公共施設の利用料金値上げ
10月からの消費税増税を予定しているとして
市民のみなさんが文化・スポーツ、趣味や地域の取り組みなどで利用する公共施設(リックはびきのや市民会館やコミュニティーセンター、市民体育館やテニスコートなど)の利用料を、10月1日から消費税が8%から10%になるとして、改定されます。
–→ 議会報告No.197参照
議会報告No.196 2019年6月23日
6月議会一般質問
公約実現へ!くらし・福祉充実に全力
◆熱中症対策の強化を
近年は、災害と言われるほどの猛暑で熱中症による救急搬送が増えています。羽曳野市の昨年度、熱中症での救急搬送は、106人で65歳以上が54人でした。熱中症は防ぐことができます。熱中症計を使っての見守り訪問活動や防災無線やメールの活用、公用車による注意喚起のテープ放送等、対策強化を要望しました。
また、昨年4月からの生活保護受給者には、エアコン設置補助ができました。すべての生活保護受給者が利用出来るようにし、生活困窮者に対しても、エアコンの設置状況と利用実態の把握に努め、エアコン設置や電気代の補助を求めました。
議会報告No.195 2019年6月9日
6月羽曳野市議会 みなさんと願い実現に全力!
日本共産党議員団の一般質問
ひろせ公代 市議 6月13日(木)午前1番目
■熱中症対策について
①高齢者・低所得者の実態について
②市の取り組みと対応について
①実態について
②市の取り組みと対応について
6月市議会日程 2019年5月19日
5月23日(木) 意見書締め切り
24日(金) 請願書締め切り
27日(月) 議会運営委員会
6月 3日(月) 本会議(議案審議)
13日(木) 一般質問 午前1番 ひろせ公代市議 午前2番目 わたなべ真千市議
14日(金) 一般質問 3番目 若林信一市議 午後4番目 ささい喜世子市議
18日(火) 予備日
20日(木) 総務文教常任委員会 (わたなべ・ささい市議)
24日(月) 建設企業常任委員会 (若林市議)
27日(木) 本会議(委員長報告)
※ (なお、民生産業常任委員会は付託案件がないため開かれません)
本会議・委員会はいずれも10時開会です。傍聴にぜひお越しください。
(委員会傍聴は、9時半までに議会事務局に手続きをしてください)
議会報告No.193 2019年4月19日
3月市議会 市民の苦しい生活実態に目を向けず!
2019年度施政方針・予算審議
市民生活応援の施策を最優先に!
- 市民生活を応援しようとしない予算に「反対」
- 命と暮らしを守る施策実現へ「願いは切実」
- 市民主体の計画的な財政運営を
計画性のない施策に怒りの声!
- 市民プールの建設は?
- 学校施設の安全性に大きな問題が
- (仮称)西部子ども未来館とは
議会報告No.192 2019年3月17日
3月議会一般質問
安心して住める羽曳野市に!
議会報告No.191 2019年3月10日
3月羽曳野市議会
2019年施政方針に対する日本共産党代表質疑
わたなべ真千 議員
市民生活応援の施策を最優先に!
- 市民の苦しい生活実態を応援する方針になっているのか?
- 市民の苦しい生活実態に目を向けず!
「今の市民の生活実態をどう見るか」によって今後、進めようとする施策の方向性が決まるため、市長にその見解を質問をしましたが、政府の見解などを述べるだけで、今の市民の苦しい生活にも、消費税増税に対する不安にも、応援していこうという意気込みがほとんど見られませんでした。世論調査で反対が多い消費税増税に対しても、「スムーズに増税対策を進められるようにする」というのみでした。
- 市民の苦しい生活実態に目を向けず!